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買いこんできた北海道産チーズの中からまずは共働学舎新得農場の『さくら』『シントコ』のご紹介です

北海道上川郡新得町にある北海道のフェルミエチーズの先駆けである共働学舎新得農場では、チーズ作りに向いていると言われるブラウンスイス種の乳でチーズ作りをしています

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まずは『さくら』 テレビなどメディアでも度々取り上げられているそうでご存知の方も多いかもしれません

さくらの花の載った春らしいチーズ 見た目は「カマンベールチーズ」に似ていますが、白カビで作るのではなく味噌などに使われる酵母を使用してつくられるそう 「ふわふわ」とした食感の表皮と桜の香りが楽しめる愛らしいチーズです  『山のチーズオリンピック』での金メダル受賞など世界的にも評価の高いチーズです

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こちらはいかにも山のチーズ、といった感じのハードタイプ『シントコ』

牛の放牧期である6月〜10月に製造される季節限定のチーズを10ヶ月以上熟成したもの

放牧乳特有の濃いクリーム色と香り高い味わいが特徴、旨みの凝縮したかめばかむほど・・・な大好きなタイプのハード系です 

どちらも、各『チーズの盛り合わせ』、またはストックあるうちは『北海道産チーズの盛り合わせ』としてもお楽しみいただけます ぜひお試しください