BAR jagatkana 

1996年より香川県高松市鍛冶屋町にて変わらないスタイルでご愛顧頂いていますバー ジャガト カーナ 〈JAGAT KANA〉 です 季節のフレッシュフルーツカクテル、店主セレクトによる味わい深いモルトウイスキー、クラフトジンやラム、テキーラ、ベルギービールやクラフトビアなどをご紹介していきます お酒にまつわる話や旅行記、おすすめレコード、たまに猫自慢などもアップしてます 

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人気のクリスマスビール、入荷です!

毎年この時期恒例の『デリリウムクリスマス』です

通常のデリリウムに通じるフルーティさを持ちつつ、違うレシピで濃いボディのよりしっかりした冬向きの仕上がり

ラベルも通常のデリリウムより、ピンクの象がサンタに変身した可愛いクリスマス仕様です 

グラスも専用クリスマスラベルに入れてサーブしますので、ぜひどうぞ

また、デリリウム25周年記念に出されたベルジャンIPA、『デリリウム アルゲンタム』も入荷しています 飲み比べ、どうぞ

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ブリュードッグのクリスマス限定ビア、2種類入荷しました

『ホッピークリスマス』『サンタポーズ』です

ホッピー・クリスマスはIPAタイプ シトラス系のビターホップ、トロピカルフルーツのの甘酸っぱいアロマ IBU70のグレープフルーツビターのホップ感


サンタ・ポーズは、香ばしく重厚なスコッチエール ダークチョコレートやローストコーヒーのアロマ
ヌガーやキャラメルの香ばしさ、ヘーゼルナッツやクルミ、またアメリカンチェリー、ダークフルーツ

この時期にぴったりなコクのあるスコッチエールです


どちらもおすすめです 

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『いちごのカクテル』

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『いちごのエスプモーソ』

今年も美味しそうないちごがいよいよ出回り始めました さぬき姫、また時期によってさちのか、豊の香、あまおう、女峰・・・・旬の状態のよいものをお使いする予定です 

いちごは季節のフルーツカクテルの中でも、やはり1,2を争う人気のフルーツです 

メニューに掲載の定番カクテルは・・・

  いちごのカクテル・・・・・・・・・・・・・・・・920

 いちごとウォッカを合わせた甘くて飲みやすいロングカクテルです

  いちごのエスプモーソ・・・・・・・・・・・・・・・・・1030

 いちごをカヴァ(スペインのスパークリングワイン)と合わせたカクテルです

  いちごのフローズンカクテル・・・・・・・・・・・・・・1030

 いちごとホワイトラムでおつくりするこの季節のフローズンカクテルです

以上です もちろんベースになるお酒などのアレンジは出来ますのでお申し付けください

また、季節のフルーツマティーニにも今月より『いちごのフルーツマティーニ』がラインナップされます 『いちごのフルーツマティーニ』は個人的にも好きなカクテルです お勧めですよ


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『ラフロイグ カーディス15年』 

ラフロイグ カーディスの15年がリリースされました!

ラフロイグ15年、といえば10年ほど前までコスパの高いアイラモルト、個人的にも大好きなモルトウイスキーだったのですが、生産終了になったボトル 2015年に200周年で少量リリースされました 

今回は、カーディス名義でのリリース 僕が知らなかっただけなのか、唐突だった気がします 普段カーディスといえば、アイラフェス時期にリリース、ウェブでは7月頃に注文できる感じなので

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2002年に蒸留、1stフィルのバーボンカスクに詰められ、15年熟成

色合いはディープゴールド

マンゴー、バナナの南国果実と甘いスモーク ヨード、チリペッパー、蜂蜜 長くて柔らかい余韻

やはり、熟成感からくるフルーティで甘いニュアンスがしっかり感じられます スモークやヨードと上手く相まって、長い余韻が舌に残る感じが心地よく美味しいです

先日、ストック中だった 『ラフロイグ カーディス2009 12年カスクストレングス』を開栓したばかりです ハーフショットで飲み比べてみていただいてもいいかと思います

ラストストック開栓です『ラフロイグ カーディス2009 12年カスクストレングス』

また、今回数本注文したのですが、一本だけボックスとボトルの横に手書きのサインが…

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スランジバー、て書いてあるのかな?と思ったんですが、違う気もするし…

因みにスランジバーというのは、スコットランドで乾杯の時に使う言葉で、ゲール語で「 あなたの御健康を」という意味
スランジーバ、とかスランジバールとかいうこともあり、綴りも何パターンかあります 方言とか時代時代のものだとかなのでしょうが

なので、ラフロイグのラベルに書いてある言葉としてはぴったりなんですが、読めない…署名のような気もするし、お分かりの方いらっしゃったら教えてください

『ラフロイグ カーディス15年』 \1800

ハーフショット、他のカーディスとの飲み比べもできます







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2009年の『ラフロイグカーディス』、ストック最後の1本、本日開栓しました

入荷時のブログ記事はこちら

『Laphroaig 2009 Feis Ile Cairdeas 今年のカーディス届きました!』

輪郭のはっきりした海藻とスモークの中にフルーツと蜂蜜の甘さ、カーディスがここ数年よりももっといい原酒を使っていた感の有る頃の『ラフロイグ カーディス』です 

ちなみに、現在ネット上のあるウイスキーショップでは£249(約37000円)でした!

ジャガトでは初入荷時よりのプライス、1ショット¥1400でお楽しみいただいております

カーディスは今も人気の毎年アイラフェス時期にリリースされるリミテッド このあと2010はカスクストレングスですが、2011以降は加水による度数調整がなされていますし、2013以降はフィニッシュものが多くなり(これはラフロイグの一般販売や免税向けも含めてですが)、カーディスならではの特別感もあまり無くなりましたね 今年、2017のカーディスは久々にカスクストレングスでいい仕上がりになってます

現在、ジャガトではこの2009,2010、2011,2012、2013と今年2017のカーディスのストックがあります どれもおすすめですが、特にこの2009は個人的にも好きなラフロイグですので、ラストストック是非お楽しみください








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ラ・フランスの季節になりました 冬恒例のラ・フランスを搾っておつくりするカクテルをご紹介します  

主に山形産のラ・フランスを使い、熟しすぎないフレッシュ感の残る状態のものをピュレ状にしておつくりしています

ねっとりと、そして何とも言えないセクシャルな香りが魅力的なフルーツ 生食でも美味しいんですが、カクテルとしてより美味しさも際立つんじゃないかと思います

メニューには

『ラ・フランスのカクテル』(ウォッカベースでお作りします) ¥920

『ラ・フランスのエスプモーソ』 (ラフランスのピュレをスパークリングワインと合わせて) ¥1030

『ラ・フランスのフローズンカクテル』 ¥1030

の3種をご用意しています

また熟した果実をたっぷり使った『ラフランスのフルーツマティーニ』もお勧めですよ

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ダグラスレインのオールド・パティキュラーから『ロングモーン18年1997』です


ニューオークのホグスヘッドによる熟成 1997年10月に蒸留、2016年2月に48.4%で328本ボトリング

ロングモーンはここ最近、ニューオークの熟成のものをちらほら見る気がします 昔、僕がモルトの見出しの90年代後半ぐらいは、ボトラーズのロングモーンと言えば、がっつりシェリーのかかったものが多かったイメージ 当時のオフィシャル『ロングモーン15年』もシェリーのニュアンスのリッチなウイスキーで、大好きでした ジャガトではあまり売れませんでしたが

ニューオーク由来のバニラとカスタードのアロマとスパイス、ハチミツの甘さ、麦芽、オークの柔らかいタンニン 滑らかで柔らかい口当たりでハチミツと白コショウのアフターが続きます

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クリーミーで飲みやすいロングモーンです

¥1400

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あまり情報のないベルジャンダークエールです 


『Vicaris(ヴィカーリス)』とは、オランダ語で「教皇代理」あるいは「助任司祭」などを意味するそう

2人の醸造家ディルベークとデンデルモンドによって様々な委託ビールを生産しているプルーフ醸造所で造られているそうです

プルーフといえばミッケラーのベルジャンタイプのビールはほぼここで造られているそう プルーフ醸造所は1996年にディルク夫妻が立ち上げた最新設備を持つ醸造所です また醸造学、発酵学に関する研究機関でもあるとのこと 自社のビールもあり、『レイナート』というエールは以前、ジャガトでも取り扱いしました

こちらの『vicaris generaal』ヴィカーリス ゲネラールはレーズン、プラムの甘いコクのある香り、柔らかい飲み口で果実感とカラメルの味わいの芳醇なダークエールです この時期おすすめのベルジャンダークです




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カリフォルニアのマッド・リバーがつくるダブルIPA 『マッドリバー スラミン サーモン ダブルIPA』ジャガトでも定期的に入荷している人気クラフトビアです 

IBU:95.2のダブルIPA アマリオホップでドライホッピングした新鮮な柑橘系のアロマ ビターで飲みごたえあるビールです

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とろりとした食感と秋感たっぷりの完熟柿を使った『ずく柿のフルーツマティーニ』です

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「ずく柿」と呼ばれるとろっと熟した柿のある日のみお作りできます

ジンベースでおつくりしていますが、コニャックやラムでより濃厚にしても美味しいですし、ウォッカで柿の旨味をシンプルに味わうのもおすすめです  

また、濃厚な甘さを持つフルーツですのでフローズンスタイルでもおすすめですよ 

毎日のものではないですが、ある日にはかなりおすすめカクテルです

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175周年を迎えたケイデンヘッドからのニューリリースです

ケイデンヘッドは1842年アバディーンに創業したスコットランド最古のインディペンデント・ボトラーです


現在のメインラインナップのスクエアボトルのシリーズで175周年のメタルタグが付いています


こちらのグレンバーギー1992はホグスヘッドの25年熟成 シングルカスク、カスクストレングスボトリング 色はアンバー 香りはオレンジマーマレード、蜜入りりんご、ゆっくりと濃厚な蜂蜜やトフィー、粉砂糖とシロップをかけたパンケーキへと変化して行きます 味わいはピーチシロップ、ドライパイナップル、りんごのコンポートなどのフルーツの味わいをメインに、蜂蜜、リコリスが溶け込み、オークスパイス、ナツメグが小気味よく現れ、複雑に変化して行きます

凝縮したフルーツと蜂蜜の味わいにスパイスが効いたスペイサイドモルトです

色:アンバー
香り:オレンジマーマレード、蜜入りりんご、蜂蜜、トフィー、粉砂糖、パンケーキ
味:ピーチシロップ、ドライパイナップル、りんごのコンポート、蜂蜜、リコリス、オーク、ナツメグ

〈インポーター資料より〉

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¥1700

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香川産の青いパパイアとかあるんですね
初めて見かけました

タイ料理の中でも好きなソムタム 普段は人参、大根などで作ったりしてます 食感的にも全然美味しいんですが、やはり、中々見かけない青パパイア、しかも香川産、手に入れるとテンション上がりますね

ニンニク多め、鷹の爪多め、ナンプラー多め、砂糖無しのうちのレシピで作っています お好きそうな方いらっしゃったら、つまみでお出ししますね

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厳選されたローズマリーやタイムなどに加え、白胡椒、杜松、エノミ唐辛子…豊富なハーブたちをたっぷりと塗し、じっくりと3ヶ月以上も熟成された「トム・ド・フォントゥネー」元になっているチーズは、山羊乳のトムです 山羊乳のさわやかで旨味あるミルク感と、浸み込んだハーブの豊かな香りが見事に溶け合う逸品です

〈説明はフェルミエさんhpより〉

チーズの盛り合わせACにてお出ししております ぜひどうぞ

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ストック品より先日開栓しました『ピュアモルト山崎12年』です

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ご存知の方も多いですが山崎12年は1984年に発売開始、2004年まではピュアモルト表記、以降はシングルモルト表記になっています ピュアモルト表記というのは誤解を生みやすい言葉で、というか実際そうなこともありますが、単一蒸留所の原酒のみではなく、複数のモルトウイスキーのヴァッティングで作られることが多いです そのため、ピュアモルト時代の山崎には山崎原酒以外も輸入原酒などが使われていた、と言われる方もいらっしゃいます 

実際のところ、ピュアモルト時代も山崎蒸溜所で造られた原酒のみを使用したウィスキーのようで、以前はピュアモルトと呼称していたものを、スコッチウィスキーの表記方法に合わせてシングルモルトと表記するようになったようです ちなみに2009に年スコッチ・ウイスキー規則により、スコッチ・ウイスキーのラベルにピュアモルトと表記することは禁止されています

今回開栓の『ピュアモルト山崎12年』の生産時期ですがこちらは750ml詰め、確か特級時代が760ml詰め、90年代の後半ごろまでが750ml、2000年前後から700ml、だったと思いますのでこちらは特級以降、90年代頃までのリリース品だと思われます

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僕自身も久々に飲みます 

シェリー樽多めの濃い樽感がしっかりの香り ですが、複雑にバニラやフルーツも感じます ハチミツも感じられ、濃厚で品のいいずっと嗅いでいたい香り 飲み込むと樽由来のタンニンと熟したフルーツ、少し酸味も感じます オイリーで蜂蜜、干し柿、ねっとりと芳醇な甘さが美味しいです またミズナラ樽も使われているはずなので、それっぽい香りも探してみましたが、ストレートではあまりわからず加水するとふわっとお香(お焼香)ぽい香りをたまに感じる程度です やはり、クラシックなハイランドタイプの腰のあるモルトウイスキー、です 一番好きな感じ、ですね 現行の『シングルモルト山崎12年』も美味しいですが、アルコール感やバーボンカスク由来でしょうか?フルーツ感が強くて違和感があります 、と比べると、樽熟の旨味、深みのしっかり出たウイスキーで、余韻の長さも楽しめるいいモルトだなー、と思いました

1ショット¥1800 ハーフ¥900 現行『シングルモルト山崎12年』とのハーフテイスティング、¥1500になります ぜひどうぞ  


  

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入荷したチーズ3種、ご紹介です 

まずは、フランス、ノルマンディーのカルバドスウォッシュ『グランカルヴァ』

こくのあるウォッシュ、リヴァロをカルヴァドス洗い熟成させてます 正式には『グランドルジュ・アフィネ・オ・カルヴァドス』といいます かつて麦藁の上で熟成させていた名残で、木箱に藁を敷いています 少し焼いても美味しいチーズです ご希望の方、またはお飲みのドリンクに合わせて少し焼いてお出ししたりしようと思います

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こちら二つはスペイン産のシェーブル 奥の小判型のものが『モンテエネブロ』手前の半月状のチーズが『ヴィエホマエストロ』です スペインのチーズは羊乳製のものが多く、シェーブルはあまり見かけませんね

『モンテ エネブロ』の意味は「モンテ=山」「エネブロ=杉に似た針葉樹」の名の通り、灰をまぶした上に自然のかびを纏った姿は樹皮を思わせますが、生地は真っ白でキメ細やかにしっとりとしています  

『ヴィエホ マエストロ』は白カビのシェーブル 中身は弾力のある真っ白な生地で、山羊乳の香りと味わいが引き立っています クリーミーでマイルドな味わいですが、香りの余韻も楽しめます シェーブルとしては食べやすいチーズですので、シェーブルが苦手なかたも是非お試しください

盛り合わせにてお楽しみください

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ウイスキーエクスチェンジのエクスクルーシブボトル、アベラワー 17年、『ABERLOUR 17 YEAR OLD SINGLE CASK TWE Exclusive 70cl / 54.8%』、開栓しました

昨年購入し、そのままストックルームにあったもの エクスクルーシブボトルは、ウイスキーエクスチェンジがセレクトしたカスクをボトリングしたものです 

こちらの『アベラワー17年 シングルカスク』は、ファーストフィルのシェリーカスクで、色合いも濃いめのチョコレート シェリー系お好きな方にはぜひおすすめです

アベラワーはシェリーカスクとの相性のいい蒸留所だと思います これまで、いいなと思ったアベラワーはきっちりシェリーテイストのあるものが多かった気がします

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カスクナンバー 2371 54.8 % Vol.

エクスチェンジのサイトにあるキャラクターとしてはリコリス、マーマレード、ダークチョコレート、フルーツケーキ、タフィー スモーク感はなく、程よい甘さとコクを感じるスペイのいいシェリーカスクだと思います     ¥1800



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青柚子、入荷しました 黄色く熟した柚子の果汁ももちろん大好きなんですが、青い時期の酸強めの青柚子はカクテルによりよく映える気がします

香りも強く、ギムレットなどにするといい感じ 種が取りにくいのが、すだちと一緒でこちら側としては難点ですが・・・

レモン、ライムを使うカクテルのアレンジメントとしてオーダーください 例えば・・・『青柚子のジントニック』『青柚子のマルガリータ』『青柚子のモスコミュール』など・・・

カクテルにお作りするときには、果皮のビター感もカクテルに乗るように搾っています 青柚子の香り、味わいを満喫できるカクテル、お楽しみください

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徳島産すだちの季節です 

この時期、一番いいすだちの出回る季節です 個人的にもそうめん、うどん、味噌汁、焼魚、肉にもサラダにもひたすらすだちを遠慮なく搾れる季節になりました

柑橘の中でも、香りの立ち方、存在感、かなり好きなフルーツです なので、この時期はジントニック、ギムレット、ダイキリ、マルガリータ・・・とレモン、ライムを使うカクテルをスダチに変えたレシピで積極的にお勧めさせて頂いてます

秋の香り、さっぱりと美味しいカクテルです ぜひどうぞ

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いい感じの国産ダブルIPAです

ジャパニーズクラフトビア、ジャガトのラインナップでは少ないですが、面白い、興味をひかれたものは積極的に飲みたい、ご紹介したいと思っています

こちらの長野、志賀高原でつくられる『志賀高原ビール House IPA』「自分たちが飲みたいビール」として、どうしてもつくりたくて登場した、玉村本店の最初の限定ビールだそうです

2006年まではアメリカ産のホップでしたが、2007年バージョンからは英国産のマリスオッターが使われているそう ギラギラしたホップ感ではないですが、IBU95の苦みをしっかり味わえるタイプ

多分無濾過で酵母もしっかりグラスの底にたまります 揺らしながら飲んでください




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ほうたれ(片口いわし)のイネディットフリット

今日のおつまみです ほうたれ(片口いわし)をエルブジの小麦ビール、イネディットのビールフリットにしました 最近手に入れた国芳の絵皿にいれてます 猫に食べられないうちにどうぞ

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こちらのお皿もいー感じです

お通しにお出ししています

ビール、もちろんイネディット、ベルギーエールにも合いますよ

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